豊富な種類の魚介類を展示している本館、イルカ・オタリアのショーが楽しめるイルカスタジアム、アザラシ、セイウチ、トド、ペンギンなどが飼育されている海獣公園、遊園地「小樽祝津マリンランド」で構成されている。
海獣公園は自然の入り江を利用しており、海鳥も飛来している。海岸から野生のトドやゴマフアザラシが迷い込むことがあり、そのまま飼育される例もある。
営業期間は通常3月の春休み期間(以前は4月)から11月までだが、小樽雪あかりの路・さっぽろ雪まつりと連動した冬季営業も行っている。
「沖縄美ら海水族館」開業までは「東洋有数のスケール」をキャッチフレーズにしていた。
この時期はすでにやっていない。
来年の3月まで待ってください。
http://otaru-aq.jp/
北海道小樽市祝津3丁目303番地
碧南海浜水族館・碧南市青少年海の科学館
全国の珍しい魚や水生生物などを観察できる。約350種、4千匹の沿岸魚がいる。200トンの大水槽が見もの。青少年海の科学館では「水・森・海」をメインテーマにし楽しく学べる施設。
ホームページにけっこう詳しく画像とか説明がのってるので
それだけ見ても楽しめます。